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2016年4月1日

高校生リーダー研修会in東北・体験談②女川編

*高校生リーダー研修会in東北・体験談②女川編*
みなさま、いつもありがとうございます。
さて、2日目の体験談です。
3月17日に、天皇皇后両陛下の行幸啓を仰いだ、宮城県女川町の「復幸祭」に参加してきました。


「春風も沿ひて走らむこの朝(あした)女川駅を始発車いでぬ」
という御歌を皇后陛下がお詠みになられました。
東日本大震災で被災したJR石巻線が四年ぶりに全線開通したことを喜びをもってお聞きになられ、前へ向かって進む東北の人々の心に共に寄り添われている御心をお偲びし、高校生たちがこの御歌を色紙に書いて女川の人々に届けたいとの願いで、女川を訪れました。
新しく建てられた女川駅の周りには多くの出店が立ち並び、若者も多く集い、とっても活気に溢れていました。

女川駅の駅員さんに色紙をプレゼントした後、自衛隊の広報テントを訪れました。女川町自衛隊父兄会会長で震災語り部もされている、阿部貞さんにお話を聞きました。阿部さんは、沿道奉迎にかけつけたそうで、「両陛下のご訪問は一生の宝です。本当に感動しました。ありがたかった。」と感動を語っていただきました。

次に、両陛下に直接お言葉をかけていただいた、シーパルピア女川(駅前の商店街)のダイビングショップと、花屋さん、ダンボールギーニーの展示をしているお店を訪問し、突撃インタビューを行いました。
特に、花屋さんの店主鈴木さんから、直接両陛下からお言葉を賜った話を聞くことができました。
「商店街にお花屋さんがあるのは明るくてよろしいですね。」
「コデマリが咲く季節になりましたね。」(鈴木さんは、コデマリの花を綺麗に飾って両陛下をお迎えされました。)
「看板も新しくされたんですね。」
「お店の中もきれいになって良かったですね。」
とのお言葉を賜ったそうです。
鈴木さんは、
「両陛下はお体から優しさがあふれていました。すごくありがたくて、ずっと”ありがとうございます”と言っていました。女川の御歌でみんな元気づけられました。」
と感動を語っていただきました。
鈴木さんの娘さんは震災当時、小学校教諭を目指していたそうですが、「私は花屋になる」と言って女川に帰ってきたそうです。
「先生の夢を諦めてしまっていいの?」と鈴木さんは言いましたが、「お母さん、私、夢が変わったの。」と娘さんは決意をまげなかったそうです。「きっと私のことを心配して帰ってきてくれたんだと思う」と鈴木さんは静かに振り返られました。
並々ならぬ苦労を重ねながら親子力を合わせて再建したお花屋さんに、まさか両陛下にお越し頂けるとは思ってもみなかったそうです。
「誇りに思います。」と、鈴木さんは嬉しそうに語られました。
お花屋さんのレシートには、すずらんの花言葉「幸福が帰る。」と、「東北の一日も早い復興を願って・・・」という言葉が刻まれていました。
御歌の色紙を「お店に飾りますね」と喜んで受け取って下さいました。

感動いっぱいの午前中が終わり、午後は石巻市内へ!
震災当時、避難所のボランティアリーダーを務められた浅野仁美さんと石巻市内を巡りました。
その③へ続く!

2016年3月31日

高校生リーダー研修会in東北・体験談①雄勝編

*高校生リーダー研修会in東北・体験談①*
みなさま、いつもありがとうございます。
神奈川・大阪・佐賀の高校生代表と共に、宮城県石巻市、雄勝町、女川町を訪問し、復興に向けて尽力されている方々との交流を通じ、これからの日本を考えて参りました。
1日目は石巻市雄勝町で漁業体験と交流を行いました!

迎えて下さった阿部さん家族は、津波で家や養殖場を流されてしまいましたが、漁業を再開され、私たちを明るく迎えて下さいました。
養殖に使うロープの整理のお手伝いやワカメ漁のお手伝い、そして、阿部さんの船に乗せて頂き、雄勝の海へ!
とれたてのホタテ・カキ・ホヤをその場でいただくことができました!
こんなにおいしいホタテ・カキをいただいたのは高校生たちも初めて。
ホヤは人生初体験でした。
プリップリの新鮮な海の幸に「ワー!キャー!オー!」と歓声があがりました。
こちらが何かお力になれないかと思って訪問したのに、温かなおもてなしをしていただきました。
高校生たちは、震災の報道を聞いたり本を読んだりすると、どうしても暗い気持ちになってしまい、東北の人々とどう向き合えばよいのか、とまどいもあったようですが、阿部さんが、
「遠くから来てくれただけで本当にすごいよ。ありがとう。また来てね。」
と明るく言って下さり、前を向いて進んでいる姿に、力強さを感じました。
雄勝の自然の美しさを、海の幸を、人々の明るさを知ってほしい、という強い願いを感じました。
同時に、阿部さんたち漁師の人々がこの五年間、歯を食いしばって努力を積み重ねてこられた上に、今日の明るい笑顔とおいしい海の幸があるんだということを忘れてはならないと感じました。

夜は追分温泉で一日の汗を流しました。
翌日は、天皇皇后両陛下が行幸啓された女川町へ!

体験談②に続きます。

2016年1月22日

新春冬季中高生セミナー開催

*新春冬季中高生セミナー開催!*
みなさま、いつもありがとうございます。
本年何卒宜しくお願い申し上げます。
去る1月10日~11日にかけて、山口県下関において第五回新春冬季中高生セミナーが開催されました。
神奈川・大阪・広島・福岡・佐賀・宮崎と全国から中高生が集い、吉田松陰先生と佐藤一斎先生言葉を力強く朗誦し、赤間神宮の正式参拝、安徳天皇御陵の清掃奉仕を通じて、志をみつめていきました。
毎年冬季セミナーでご指導いただいている、特別講師の寺井一郎先生(徳塾「修身館」主宰)のご講話では、先哲の言葉に込められた人としての生き方を感得することができます。
とりわけ、佐藤一斎先生の言葉
「一燈を提げて暗夜を行く
暗夜憂うること勿れ
只だ一燈を頼め」
が深く心に残りました。
一人一人が輝く光を宿した「一燈」であり、それぞれが尊い存在であるということをお話いただき、私自身も、生徒たち自身も尊い「光」として、使命をいただいてこの世に生まれてきたことを思い、感動しました。
良き言葉は心を照らし、人生を照らしてくれます。
今年も、良き先人の言葉を柱に、日本を照らす光を教育から燈していきたいと思います。
◆参加者の感想より◆
「私が選んだ言葉は吉田松陰先生の「能わざるにあらざる也、為さざる也」です。現代語に訳すと「できないのではありません。あなたがやらないだけなのです」という言葉になります。私はこの言葉を聴いたとき内心ドキッとしました。なぜなら私が普段口ぐせのように「できん」「しいきらん」「無理」「うちは皆みたいに頭良くなかし」などの言葉を言っているからです。できないからやらないはただの言い訳だなと反省しました。なのでこれからは「できないからやらない」ではなく「できなくてもできるまでやる」に変えて、この言葉を口にしようと思います。」(中学三年女子)

2015年12月18日

10周年記念の集いが盛会に開催!

まほろば10周年記念の集いが盛会に開催

去る12月12日、東京で10周年記念の集いが開催されました。
ご参加いただきました皆様、誠にありがとうございました。
畠山理事長からは世界における日本の使命、教育の使命についてお話いただき、
山崎副理事長からは、「心ゆたかでたくましい次世代の教育を」と題して家庭教育の大切さをお話いただきました。
地域で読み聞かせを行っている主婦からの提言や、
まほろばの子供たちによる素読の発表会、高校生や卒業したメンバーを代表して、
早稲田大学の学生、OBからも発表をいただきました。
 10年間支えていただいた皆様に感謝の念を深くしつつ、これからも教育再生に力を尽くして参ります!
ありがとうございました。

<参加者の感想より>
「教育が国づくりの中で果たす役割、その大きさを再認識しました。」20代男性・国家公務員
「大変感動しました。両親がどんな想いでまほろば合宿に参画してきたかわかり、涙があふれました。また、子ども達の姿にも大変感動しました。」20代女性・会社員
「山崎先生のご紹介された言葉で、「本物は続く、続ければ本物になる」がありました。ご提言を聞き「歴史や古典の力」はあらてめてすごいと思いました「歴史、古典の力」に裏打ちされたからこそまほろばは続いてきたのだと思いました。」30代男性・会社員
10周年の歩みを映像ろ共に振り返りながらまた、先生方のお話を伺いながら感銘をうけました。子供達の発表も堂々としており、また、中高生の発表を聞き、日本のリーダーになるべき人材が育っていると感じ、素晴らしいなあと感動しました。親守詩では涙が止まらなくなりました。本日参加できて本当によかったです。」40代女性・主婦
山崎氏のお話にも感動しました。「その子があるべき姿になるように祈りつつ心をこめて接することが大切」という言葉が印象的でした。畠山先生の日本文化の必要性についてのお話にも納得いたしました。青少年発表コーナーは、それぞれが感動的ですばらしい青少年だなあと感心しつつお聞きしました。もっと多くの人々に知っていただき、親たち、社会人になった人々にもこの輪を広くひろげていきたいと思いました。」40代女性・教師

2015年10月30日

まほろば教育事業団10周年記念の集いのお知らせ

まほろば教育事業団十周年記念の集いのお知らせ
美しい日本の心を次世代に受けつぐことをめざしてきた「まほろば教育事業団」は、お陰様で、本年、10周年をむかえました。
そこで、来る12月12日、「10周年記念の集い」を開催する運びとなりました。
これまで、ご支援戴いた皆様や教育に関心を持たれている皆様、そして、現役の小中高生、卒業生、事業を推進してこられた皆様とともに、教育事業の意義を共有し、新たな出発の場にしていければと存じております。
青少年合宿の卒業生、運営スタッフ、保護者、また、会員の方以外でも、どなたでもご参加いただけます。
お誘い合わせの上、ぜひともご参加下さいますようお願い申し上げます。

《まほろば教育事業団十周年記念の集い》
チラシはこちらからダウンロード出来ます→10周年大会チラシ (更新)
●日時  平成27年12月12日(土) 
    受付開始午後1時 【1部開会】 午後1時30分  【二部  懇親会】 午後3時30~   
●場所 テピア先端技術館 4階テピアホール   東京都港区青山(新国立競技場建設地横)
          地下鉄銀座線 外苑前駅3番出口徒歩4分
●連絡先  認定NPO法人まほろば教育事業団(担当 清家、前田)
      電話 03-3485-6554 メールinfo@mahoroba-ed.org
      〒150-0047 東京都渋谷区神山町24-11-202

2015年10月22日

新春冬季中高生セミナーのお知らせ

*新春冬季中高生セミナーのお知らせ*

みなさま、いつもありがとうございます。
新春冬季中高生セミナーのお知らせです!

なぜ人は「勉強」しなければならないのだろう…。
受験のための勉強なんてつまらない、やりたくない…。
こんな気持ちを抱いたことが一度はあるのではないでしょうか。
何のために勉強するのか、その答えのヒントが、歴史の偉人の生き方・言葉の中にあります。
一泊二日の合宿生活の中で、下関という歴史の舞台に立ち、
幕末の志士、「吉田松陰」の生き方と言葉に学び、
○自分に自信を持って、力強く生きるための座右の言葉を発見します!
○人生を、夢を、語り合える本当の仲間に出会います!
中高生の皆さん、一緒に夢や志を見つめていきませんか。

日時 平成28年1月10日(日)~11日(月・祝)
テーマ「志高く夢を描こう!~吉田松陰先生の言葉を刻む~」
会場 火の山ユースホステル
特別講師 寺井一郎先生(徳塾「修身館」主宰)
参加費 11,000円(保護者が会員の場合は10,000円)
参加対象 中学生・高校生
申込み締め切り 12月19日(土)
申込み方法 ファックスもしくはメールにて
認定NPO法人まほろば教育事業団
FAX 03-6912-1720
Email info@mahoroba-ed.org

2015年9月4日

夏の青少年合宿が感動のうちに閉会

*夏の青少年合宿が感動のうちに閉会*

みなさま、いつもありがとうございます。
夏の青少年合宿も残すは9月に開催される福岡中高生セミナーのみとなりました。
各地で開催されたまほろば小学生合宿もお陰様で無事終了し、
子供たちの輝く姿がたくさん引き出されました。
 江田島で開催された夏季中高生セミナーでは、全国から33名の中高生が集い、
一人一人が世界に伝えたい「江田島の心」を発見し、これからの日本・自分の指針を見つめていった、素晴らしい合宿となりました!
特に、海軍兵学校の卒業生である工藤俊作艦長(スラバヤ海戦で敵国のイギリス兵を救助した軍艦「雷」の艦長)や、教育参考館に展示されている先人たちの心を鏡にしました。
特別講師の野田将晴先生(勇志国際高校校長)からは、「なりたい自分が本当の自分だ!」と力強いお話を頂き、参加者一同、勇気を持ちました。
ご参加頂いたみなさん、送り出して頂いた保護者の皆様、誠にありがとうございました。

2015年7月5日

第四回 七夕 家族の絆 短冊コンテスト 開催

第4回家族の絆短冊コンテスト 今年も、師岡熊野神社の星祭で、家族の絆短冊コンテストを開催しました。 地元の小学校をはじめ神奈川県下、また、全国より作品をお寄せ頂いた皆様ありがとうございました。 作品一つ一つが心にしみいる内容で、選考は苦心しましたが、下記の作品が選ばれました。社頭を美しく飾る数千枚の短冊の中、お寄せ頂いた短冊も飾られ、家族を思う言葉が響きあうようにゆれかさなって、親子づれや子供達に「家族っていいなあ」という思いを伝えてくれました。    七夕賞  選考委員長賞    三ツ池幼稚園年長 男子 おかいもの ばあちゃん荷物 おもたいよ   (祖母) まかせてね ぼくが荷物 もつからね      (子)     宮司賞             師岡小学校六年  女子 遠い町 一人でくらす お兄ちゃん はなれていても おはしならべる     親守詩賞             大曽根小学校四年 女子 かぞくって わたしの大事な お守りね     (子) いつもあなたの 幸せ願う     (親)         師岡小学校一年  女子 かぞくでね たなばたづくり うれしいな    (子) 子の願い知り ほのぼのするよ       (親)                    新田小学校二年  女子 パパママは わたしのじまんの 家族だよ    (子) 子供たちもわが家の たからものだよ     (親)      綱島東小学校五年 女子 弟は 笑顔さかせる まほうつかい 今も笑顔の 花をさかせる 佳 作    駒岡小学校三年  男子     毎日ね 家族いっしょに なきわらい       (子)                          すくすく育て わが家のむすこ         (親)     大綱小学校三年  女子   パパとママ いつでもささえて くれたよね さみしいときも うれしい時も        獅子ヶ谷小学校一年 女子    おりょうりは ぜんぶおいしい おかあさん (子) たくさん食べて おおきくなるよ! (母)   獅子ヶ谷小学校一年 男子 おしごとが いそがしくても あそんでね (子) まがりかど みえなくなるまで みおくるよ (母) それが母の 朝のしあわせ 匿 名  母九十 デイサービスに 送り出す 今日一日 心やすかれ 特別賞  殿町小学校四年  女子 たなばたや おりひめひこぼし 父と母     (子) 熊野の宮に なにをや願う   (祖父) 奨励賞    師岡小学校四年  女子 かわいいな 熊野ですくった 金魚たち ひらひら泳ぐ 大事な家族 社会人男性 少年の 野球見守る 日傘かな データーががたがたしているかもしれません。原因を調査しすみやかに訂正します。

2015年6月2日

君原健二氏教育フォーラムを開催!

*君原健二氏教育フォーラムに120名が参加*


新緑が万緑にかわるこの頃、明治神宮の杜に囲まれた参集殿で、君原健二氏を特別講師にお招きしての教育フォーラムが開催され、若い世代を中心に120名の方々にご参加いただきました!
みなさま、誠にありがとうございました。
多数の方がアンケートにもご協力頂き、そこには、君原氏の講演の中で心に残った氏の言葉が多く書き残されていました。
中でも、「人生は駅伝である」という言葉が多くの参加者の方の心に残ったようです。
先祖からいただいたバトンを繋いでいくことの使命を感じさせていただきました。
君原先生、誠にありがとうございました。

青少年の感想を中心に紹介させていただきます。

「”人生は駅伝”という君原先生の言葉が心に残りました。ひとりひとりのタイムがチームの成績になってしまう。人はそうやって迷惑をかけながら、そして助け合いながら生きていくのだと思いました。また、君原先生は小さい頃から優秀だったわけではなく、努力をしてオリンピックに出場されたと聞いて、自分も、もっといろいろなことに努力していこうと思いました。」
「競争の結果より過程を大事にしてきたという、君原先生のお言葉が心に残りました。結果がすべてと言われることもある世の中ですが、自分自身の人生をより豊かにするためにどう力を尽くすか、を大事にして生きたいと思いました。」
「私も小さい頃は劣等生であり、何かに挑戦する時にも私なんかに出来るのか、といつも考えてしまっていたのですが、先生のお話を聞いて挑戦することを恐れずに努力することを忘れないようにしたいです。」
「君原先生が最初劣等感を抱きながらも、強い会社の駅伝チームに入り、次第に”強いチームの一員”としての使命感を持っていたという点です。また、周りの方への恩、感謝があったというお言葉も大変印象的でした。自分に自信がなくても、前向きに、一生懸命頑張ることが大切だと感じました。私も一生懸命、頑張ります。」
「日本・東京でオリンピックを開催できることの意義を、この講演をきっかけに考えることが出来ました。日本人として、オリンピックをこの目で見られることを嬉しく思い、”私のできる、日本のおもてなし”を考えていきたいです。」

2015年5月29日

平成27年家族の絆短冊コンテスト

七夕 家族の絆 短冊コンテスト

平成27年 短冊

東日本大震災を通じて、人々は、家族の絆の大切さを再認識しました。そのことを契機に、開催した師岡熊野神社での家族の短冊コンテストも今年で四回目となります。本年も、たくさんの短冊の言葉(詩、メッセージ)の応募をお待ちしています。
 コンテストは、家族のどなたでも応募できます。短冊は笹竹におかけします。入選者には、言葉入りオリジナル額などを贈呈します。
 言葉は、メッセージ、短歌形式(5音7音5音7音7音)、俳句形式(5音7音5音)の形、親子の連歌、自由詩、メッセージ(二百字以内)など好きな形で結構です。メールでの応募も承っています。コンテスト審査の連絡がありますので、住所、氏名、電話、メールアドレスが必要です。団体、グループの場合は代表のみで結構です。

 この機会に感謝の思いのこもった言葉を届けてみませんか。締切 6月20日

 送り先 まほろば教育事業団  メール:info@mahoroba-ed.org
                FAX:03ー6912-1720
 
 後援 横浜市教育委員会(株)、タウンニュース社、親守詩全国大会実行委員会

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